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井ノ原快彦はいい人!優しいほっこりエピソードを紹介

いい人・井ノ原快彦の優しいエピソードを紹介! ジャニーズ

音楽活動だけでなく、司会業に定評のあるトニセンの井ノ原快彦さん。

多くの人には井ノ原快彦さん=いい人というイメージがあるのではないでしょうか?

実際にどれだけいい人なのか、優しい人エピソードをかき集めてみました!

ファンもそうでない人も見てもらいたい井ノ原快彦さんほっこりエピソードをご覧ください!

井ノ原快彦はいい人すぎる!

井ノ原快彦さんの見た目から溢れるいい人オーラはウソじゃない!

嫌いな人がいないくらい人を愛せる人で、その分周りからも愛されるいい人です。

現在ジャニーズアイランドの社長に就任し、Jr.から「イノッチ!」と呼ばれるほど親しまれています。

優しい人でないと、ニックネームでは呼べませんよね。

メンバーや友達、嫌いな人にも!?優しいほっこりエピソードをご紹介します。

井ノ原快彦さんの優しいほっこりエピソードを紹介

まずはスピーディーに井ノ原快彦さんの優しさがわかるエピソードを紹介させていただきます!

・坂本昌行さんがスキンケア用品と勘違いしてクレンジングを毎晩付けていたら肌が荒れてしまったと話すと「心配してたんだよ!」とメンバーの肌荒れにも気付いて心配してくれる

・ジャニーズに入る夢を持つ息子に音楽のセンスがないと不安視しているお母さんに「大丈夫大丈夫!俺が入ってるから大丈夫!」とユーモアを交え“誰でもなれる”と夢を与えてくれる

・CDを開封する際のテープを簡単に剥がす方法を聞かれ「聴くまでの気持ちを高める為にあれは簡単に剥がせちゃいけないものなんだよね」とポジティブに返す

・解散後、三宅健さんが生配信企画中に井ノ原快彦さんに電話。最後電話が切れる前に「健!元気なんだね?じゃぁいいよ!」と優しい声で元メンバーを気遣った

・番宣で後輩の道枝駿佑さんがセリフを噛んでしまった際に、さっと立ち上がり「俺が持とうか!」とカンペを持って見やすい位置に掲げた。緊張が和らぐとともにスタジオは盛り上がった

・ドラマで共演していた後輩・宮近海斗さんに「お茶飲む?」と休憩中に声をかけお茶を持って来てくれる

・酔っぱらってなぜか全裸で用を足していた綾小路翔さん。かけていたはずのサングラスが便器に入っていることに気付き、ゴシゴシ拭いて返した

・ジャニーズアイランドの社長に就任してからジャニーズJr.と面談した際に「なんて呼んだらいいですか?」と聞かれ「何でもいいよ!」と回答。そのため「イノッチ」と呼ぶJr.が誕生

・カウコン2022-2023で卒業となるマリウス葉さんに「俺のここ(カンペを指して)読もっか」とセリフを増やした

・交通機関で泣いてしまった子供をあやす親に「大丈夫だよ」と突然声をかけるには気が引ける。だから『ひよこボタン』を車内などに設置して子供が泣きだしたらボタンを押してあらゆるところから「ぴよぴよ」音を鳴らしたいと提案。そして反響を呼び、アプリにて実現。製作者は不明

まだまだある井ノ原快彦さんの優しいほっこりエピソード!

さらに詳しく紹介いたします!

『あさイチ』でのハンカチ芸

2010~2018年までの8年間、朝の生放送情報番組『あさイチ』(NHK)でMCを務めた井ノ原快彦さん。

『あさイチ』はNHKで人気の朝ドラ終わりにスタート。

その為ドラマの内容に感情移入してしまった共演者が、泣きながら放送開始を迎えることが多々ありました。

そこでさりげなく共演者にハンカチを渡す優しさが話題になったことも。

さらに共演者から、ある日ゲストや通訳の人にまで4枚ものハンカチを渡したと明かされました。

当時のことを「一芸」と呼ばれ、世間ではハンカチ芸と呼び名で有名になったエピソードですね。

代わりに会員になる優しさ

当時上京したばかりの14歳だった岡田准一さんから「ビデオを借りたいからレンタル屋へ連れて行ってほしい」と頼まれたそう。

「わかった。じゃあ身分証明できるもの持って来いよ」と伝え車に乗せて連れていくが、持ってきた身分証明書はパスポートでした。

中には“日本”としか住所が書かれておらず、会員証が作れないと断られてしまったのだとか。

そこで代わりに井ノ原快彦さんが会員証を作り、借りてあげたそうです。

0点のテストに返した言葉

井ノ原快彦さんの友人である鈴木紗理奈さんは1児の母です。

当時小学1年生だった息子から、名前を書いていなかったために0点になったテスト用紙を見せられたそう。

親としてどう返すべきかショックもあり悩んだまま、その日呼ばれていた井ノ原快彦さんの家へ。

怒るべきだったのかと井ノ原快彦さんに相談をしたところ「大丈夫、俺に任せて」と言い、「お前0点取ったんだってな!すごいな!」と褒めたそうです。

さらに「人生で0点取るなんて今日しかない。今日のこと忘れんなよ!」と“めっちゃいい思い出”とまで話し、息子を励ましてくれたと鈴木紗理奈さんが話していました。

嫌いな人がいない

誰でも1人くらい嫌いな人っていますよね。

しかし井ノ原快彦さんには、嫌いな人がいないそうです。

もし「この人ちょっとむかつくな」「この人嫌だな」と思ったら、相手の後ろに回ってつむじを見る、もしくは相手の赤ちゃん時代を想像するのだそう。

「こんなに偉そうにしていても、自分でつむじが見られない無力感が可愛いなぁ」

「生まれた時からこんなつむじなんだなぁ」

「この人も赤ちゃんの時代があったんだよなぁ」

と考えて相手を可愛く思い全てが許せてしまうと語っていました。

独特な発想ではありますが、嫌いな人がいないというところは素敵ですよね。

コンサート中のファンへの声かけが秀逸

V6のコンサートでは年代を聞く流れが鉄板でした。

幼い子から高齢のかたも一緒に盛り上がれるMC

会場によっては80代の人もいらっしゃったようです。

また親子で見に来ているかたにも「子供が泣いても外に出なくていいですからね。V6ファンは寛大なんで、あやしてくれますよ」と一声かけてあげる優しさも。

通常子供が泣いてしまうと周りへの迷惑を考えて、ロビーまで出てあやす親御さんが多いです。

しかし井ノ原快彦さんは「泣き止まない時はステージに連れてきてもらったら我々がなんとかしますか。転がしたり…」とふざけながらもフォローしていました。

ファン層が高いV6ならではの声かけではありますが、この言葉に救われた親御さんも多いのではないでしょうか。

井ノ原快彦はいい人!優しいほっこりエピソードを紹介

井ノ原快彦さんの優しい人柄がよくわかるほっこりエピソードはいかがでしたか?

井ノ原快彦さんのいい人ぶりは、多くの人を魅了するひとつだと思います。

後輩への気遣いもさりげなくできるいい人ですよね。

今後は新たな挑戦をしながら表舞台で活躍することとなります。

これからも応援していきましょう!

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